装飾の魔術師 ミュシャ ぬり絵にチャレンジ

チェコ 「カレル橋」を想像する

2022/07/12~14

不思議の国のアリスを卒業した また違った絵を線画にしたので塗ってみた

色鉛筆の筋だけの風景画に挑戦 自分は意外と気に入った


カレル橋(カレルばし、チェコ語: Karlův most)は、チェコ共和国のプラハを流れるヴルタヴァ川に架かる橋である。 神聖ローマ皇帝カール4世(ボヘミア王カレル1世でもあった)の治世下、1357年に建設が始まり、1402年に完成した。建築家ペトル・パルレーの設計による。1841年までプラハ旧市街とその周囲をつなぐ唯一の橋であった。また、西欧と東欧の交易ルートとしてプラハが重要な地位を占めるようになった。最初は単に石橋、プラハ橋と呼ばれていたが、1870年よりカレル橋と呼ばれるようになった。 (Wikipediaより)


チェコ城から降りて来るとこの橋があり そこは観光客や市民が往来する橋 プラハ有数の超人気観光スポットで、世界遺産の橋です 欄干には30体の聖人像が立ち並んでいる 中央あたりにある聖人像(聖ヤン・ネポムツキー ??)はピカピカ と言うのも聖人に触れば また戻って来れるとか ??   触ってきたが再訪は難しい !!!


A4上質紙・水彩色鉛筆

カレル橋
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