装飾の魔術師 ミュシャ ぬり絵にチャレンジ

春(Spring)

春(Spring)

【第一作】

 ドレスの ベルベット(ビロード)のしなやかさやと色艶の表現がとても難しかった

 


夏(Summer)

夏(Summer)

 

     草花の表現に苦しみ自己流の表現にした


秋(Autumn)

秋(Autumn)

     額縁のような枠、細かな多数の模様は殆どの作品で出現

    滲まないよう塗るのに苦労する



夢想(Reverie)

夢想(Reverie)

 

  全体的な装飾がぬり時間を要した

  MUCHAの代表作 細かで筆1本では厳しい処がありました 


桜草(Cowslip)

桜草(Cowslip)

   

     女性らしさを表現する着衣と髪飾りまわりが難しかった


羽根(La Plume)

羽根(Feather)

  

  全体に細かで長時間かかった作品

  お顔のバックのタイルに苦労し、ドレスと肌の色にも苦労した

果物(Fruit)

果物((Fruit)

 

  フルーツバスケットを持つ女性、一つ一つのフルーツの表現が難しく感じた

   女性の眺める先は・・ お顔の表情も色で表すのが難しい

 




花(Flower)

花(Flower)


  着衣のレースの細かさ、ユリの花、お顔の表現が難しかった

冬(Winter)

冬(Winter)

多色ではなかったが冬の雰囲気から
女性らしさが出ない塗りになってしまった




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